Japanese Band Musician Chat

A chat with some of my favorite Japanese musicians: Saya from Tenniscoats, Yuko Ikema & Sota Tateishi テニスコーツのさや、池間由布子, 立石草太とのおしゃべり

I had a chat with some of my favorite musicians ( Saya from Tenniscoats, Yuko Ikema and Sota from John No Son) on the Minna Kikeru podcast a few weeks ago which they  posted here. I’ve made a video version with English translation and Japanese subtitles here. 

We discuss things like the Japanese music scene through covid, the difference between the pandemic situation in Japan and Australia, Saya’s new album “New Home” and how Yuko Ikema got her start in music.

Check out some of the amazing music on Minna Kikeru – the best place for listening to Japanese music.

Japanese Difficulty

11/12 Could be understood easily by 11th grade level student in Japan

Themes

Japanese alternative music
Japanese bands

Text Type

Informal chat

Japanese Transcript

I am Saya

from Tokyo

I don’t feel the distance to Melbourne now すごい

You don’t feel the distance? That’s a good thing.

いいじゃないですか。

そういう距離感があんまり感じないということですね

そう。Very close.

I got the…

hello

こんばんは

Sorry for being late, Peter.

That’s okay, no worries.

あ、良かった。

That was good, Sota is in time.

はい

行きましょう

はい

きけるラジオ

今ツアーから帰ってきたところですか。

そうそうそう

関西から帰ってきた

関西、ええ

関西のどこに?

大阪

奈良の高野山

コーヒーフェスティバルというのを

面白いの見ててその後大阪の今宮とか西成とかちょっと近い難波とか近い大黒町とか行って。

途中で京都に一日だけ。

鴨川とか吉田山とか

行きました。

鴨川行きたいな

いうと思った

いいな

全部全部で何回やりましたか。

ライブ?

5 個ぐらいやりました。

5個ぐらい?

じゃ、1 週間くらい行っていた?。あそうそう。1週間

この

コロナの時期にさ何かそういうのとかをやってるとすごく

変といえばなんだけど

まあ、なんか

その中でもやれることをやってるなという感じでやってるから

でもすごいですね。

こんな時期にそういうふうに自由に動ける

のはすごいですね。

こっちから見ったら。
うん。

たまたまなんだけどね。なんか2つは野外で

やる

やったイベントだし

ひとつはすごく小さい場所。

個人経営の小さいお店だから本当 20 人。

限定

じゃ、イベントとかライブとかそういうのは結構開催
されているということですかね。

小さいのはやっているよね。

少ないけどね少ないけどあるね。

数が前に比べてね

少ないかもしれない

何か一つ一つをすごい大事に思えるという点では良かったところ

もある。

そっちは

メルボルンはどうですか。

いや、こっちはだいぶ収まりましたね

ほぼなくなったまで言わないけど。

メルボルンは 1 ヶ月以上感染者ゼロですね。

あ、そう

そんなんだ

オーストラリア全体だっと

少しいる?

少しはいるかもしれないけど、でもう1桁ですね

多分全国

国の規模でも

そこはやっぱり季節の差があるのかもね。日本と。

それは

それは少しはあるかもしれないけどいやめちゃ頑張ったというのは

頑張ったんだやっぱり

ロックダウンすごい長かったじゃん

メルボルン 3 ヶ月間ぐらい

都市封鎖というか

結構出れない時期は

あってみんな苦労して大変でした。めちゃ大変でした。

でやっとこの 1 ヶ月

0になりました。みんなちょっとほっとしています。

一番多い時は 1 日 800 人くらいだったかな。

一番のピークの時。

すごいね

まあそういう風に島国でそうやって飛行機とか制限しつつ

ロックダウンも頑張ればそうなるということなんだね。

みたいですね。

僕もびっくりしているんですけど。

こうなると思わなかったですね

もう800 になってもうダメだと思っていましたからね

1 人ひとり増えた。

一人増えた。

一番暗い話のとき増えましたね

だれ?

おお、ゆうこさん

ゆうこです。

久しぶり

おはようございます。

おはよう。

ひさしぶりです。

ゆ うこなんて今起きたぐらいじゃないの。

え、そんな

すいませんなんか話の途中で入っちゃって

いや、何かしんみりした話をしていて

うん、よかった。
今暗くなってきたから

あそうだね。

元気ですか。

元気。

久しぶり。

久しぶり。

元気ですか。

はい、僕は元気です。

本当?

よかった。

結構よくライブ多かったから。

はい

どう?

今何かいいと思っていますよ

そうかなって思ったの

ゆうこは SNS やってないし。

はい。

それこそライブにしなかったら生存かかり

そうですよね。だからメールとか

うん、メールとか

あとみんなきけるには

作品を載せてくれたしね。

はい、そう。ありがとうございました。

あのね、立石くん

最初ねゆうことラジオをしやろうとたんだよね。

はい

ラジオ番組を二人で撮ったんです

あ撮ったまでやった?。そこまで行ったんだ

そう。

で聞き返してこれはちょっとねと言って。

何か二人で切り返してえ、なんかここカットでここカットでって

全部カットみたいになっちゃって。

お蔵入りしてなんかどうしようかなと思ったらさやさんが

じゃやったと言って

立石さんとやっていると思って

仲良すぎるから大変なんかな

そう、こんな感じでずっと笑っている

特になんか。そうそう。。。

だからよかったね。夢がかなった

はい

本当に良かったです。でも出て出てほしいけどね

出てほしいけど

出ているじゃん。

池間さん

今まだ出てない感じですか、私は

ちょくちょく

あ、ちょくちょく

本当?ありがとうございます。

そうそうそれできけるラジオを聴いてますから。憾みをこめてちゃんと聴いています。

じゃ手紙とか出してほしいな。

あ、確かに

うそうそ、素直に聞いています

じゃさあ、今度さあ

そのボツになったやつからちょっと厳選して

流そう、流してもいいかな。

あ、まだ残ってるんだ。

あるあるある

はいちゃんとさやさんの家にある

ダットでしだっけ?

すごいちゃんとした録音で音楽の録音みたいに撮ったやつ

そう、音楽もやりながらライブ形式で

あ、そうでした

そうだね。途中から入ってなんですけどピーターはオーストラリアにいるんだよね。

うんオーストラリアにいます

ずっとその話していたけどライブとかこっちは

まだ復活してないです。

ああ、こっそりみたいな。身内みたいなのもない。

いや、あんまりないと思います。僕は聞いてないな。

もしかしてどっかでやっているかもしれないけど

0人になったんだって

一ヶ月間も0人なんだって発症が。なのにやらないっていうのはすごいね。

だから国の対応全然違うなと

思いますね。

だいぶ

どっかでやらなきゃいけないかもね日本もね

いやでもみんなライブできてるのはすごい
いいと思います。みんなの励ましにもなるでしょうし。

でもさやさんのアルバムのお話を聞きたいな

New Home

めちゃくちゃよかった

ほんとう?

めちゃくちゃいいアルバムですね。

結構僕の友達もいいと言ってるよ

ああそう。

あれいいねって

大傑作じゃないですか

なんか。あれだってさ3年前ぐらいかなからやっていてね。

何かほっとおいっちゃったというかさ

座礁したり

書いてありました。

そうそう

だからなんか今出すのもなって思ったんだけどね。

最近の曲じゃないですね

なんかホームって故郷という意味もあるよね。

あるよね。

あるね。

だから

その新しい故郷っていう言葉は

福島からね

移住をしたという広島の方に人とたまたまあって

何かその人とも話したりしたんだけど

いろいろな意味が入っている。

新しい故郷という言葉。

他人の話ということですか。

自分にも関わってくるし

いろんな人にも関わることだし。

もっと軽い意味にもとれるし、というので

なんかそうだ。全部の曲にニュウがついている。

ね、ほとんどついている。でも全部じゃないですよ。今見ているけど

鳥とかひまわりとかあるよ

なんででニュー鳥にしなかったんですか

言いづらい

でも英語はニューバードになっている

ゆうこ聞いたの?

もちろん ですよ、何を、もう

もうずっと聞いてますから

そうだ

さっきまで聞いた

なんかね

本当ですよ

ちょっと関係ないんだけど。

昨日ねきけるみーチングの2回目の企画を 10 人のお客さんと

高円寺のコクテイルというところでやったんだけど

沼田佳命子ちゃんという子がね初めて一人で自分の曲をそうやって

演奏するのは初めてだったんですけど

わー

また、わーって

フレッシャー的な企画しちゃったかなって思いながらもやってくれて。

それを見ていたねゆうこが初めて

ああ

演奏したときのことを思い出しました。

本当だ

そう私もさやさんにウンドラという合唱隊が何、 5 年以上前ですかね

さやさんからテニスコーツにまじえてやっていたときに

私もそこにま縁がまぜてもらって。

あれ 5 年前とかじゃないよ。

もっとですかね

10 年前くらいじゃない?

いていですね

それでゆうこも、私も

何かやりたいんだったらライブ組むから曲作ってきてと言われて。

それでさやさんが、こう、

前のマジキックの事務所の所でライブを組んでくれて。

やりましたよね。そのために私はそこからスタート。

 

English Transcript

I am Saya

from Tokyo

I don’t feel the distance
to Melbourne now Amazing

You don’t feel the distance?
That’s a good thing.

It’s nice.

So you don’t feel that distance too much.

Yes, very close.

I got the

hello

good evening

Sorry for being late, Peter.

That’s okay, no worries.

Oh, good.

That was good, Sota is in time.

yes

Let’s go.
yes

listenable radio

Have you just come back from the tour?

oh, yes!

I just got back from Kansai.

Kansai, yeah.

Where in Kansai?

Osaka

Koyasan, Nara

It’s called the Coffee Festival.

I was watching something interesting and
then I went to Osaka, Imanomiya,

Nishinari, a little closer to
Namba, closer to Daikokucho.

Only one day in Kyoto on the way.

Kamogawa River, Yoshida Mountain

I went.

I want to go to the Kamogawa.

I knew you’d say that.

Nice.

How many times did you
do all of them in total?

Live?

I did about five of them.

About five?

So you were there for about
a week? Oh, yeah, a week.

this (something or someone close to the

speaker (including the speaker),
or ideas expressed by the speaker)

You know, during Corona when you’re
doing something like that…

Call me crazy, butWell, something.

I feel like I’m doing what I
can within that context, so

But it’s amazing.

At a time like this, you’re
free to move like that.

is amazing.

Look at it from here.
Yeah.

It just so happens that Something
like two of them are outdoors.

do to a great distance

It’s an event we did.

One is a very small place.

It’s a small, privately owned
shop, so really 20 people.

limit

So there are many events and live
performances events and live performances?

You’re doing a small one.

It’s not much, but it’s there.

Not as many as before.

Maybe less.

The good thing about it is that every

single thing seems to be
incredibly important.

There are also.

that way (direction distant from
the speaker, close to the listener)

How about Melbourne?

No, it’s pretty much settled over here.

I won’t say until it’s almost gone.

Melbourne has had zero
cases for over a month.

Oh, yeah.
That’s what I’m talking about.

Australia as a whole.

You need some?

There might be a few, but it’s
already in the single digits.

perhaps the whole country

Even on a national scale.

Maybe there is a difference in season.

Japan and.

that is

There may be a little bit of that, but I
don’t want to say that I stopped trying.

I did my best.

The lockdown was so long.

Melbourne About 3 months

It’s more like a city blockade.

When you can’t get out quite as much.

It was very difficult for everyone.

It was very hard.

In barely a month

It’s now zero.

We’re all a little relieved.

I think the largest number
was about 800 people a day.

At its peak.

That’s great.

Well, that’s how it is in an island

country, with restrictions
on airplanes and so on.

So that’s what lockdown does
if you try hard enough.

It’s like.

I’m surprised, too.

I didn’t see this coming.

I was already 800 and
I thought I was done.

One more person.

One more person.

It’s the darkest part of the story.

Who?

Oh, Yuko.

I’m Yuko.

it’s been a while (since I
last saw, mailed, etc., you)

Good morning.
Good morning.

It’s been a long time.

Yuko just woke up, didn’t she?

Oh, no.

I’m sorry for interrupting.

No, we were just talking
about something sobering.

Yeah, good.

It’s getting dark now.

Oh, yeah.

How are you?

Vigor.

Long time no see.

Long time no see.

How are you?

Yes, I’m fine.

Really?

Good.

I used to do a lot of gigs.

yes

How’s that?

I’m thinking something good right now.

I thought you might.

Yuko’s not on social media.
Yes.

That’s what it takes to survive
if you don’t make it live.

That’s right.

So, you know, e-mails and stuff.
Yeah, like texting.

And for everyone to hear

And you put your work on it.

Yes, yes.
Thank you very much.

You know what, Tateishi-kun?

At first, I was going to
do a radio show with Yuko.

yesWe filmed a radio show together.

Did you go as far as you took
it? That’s as far as I got.

Yes.

And I asked him back and
said, “This is a little bit.

We were cutting back and forth,
like, “Cut here, cut here.

It’s like everything was cut.

I was wondering what I was going to do

with it when it was put
in storage, but then Saya

Then tell me you did it.

I thought you were working
with Tateishi-san.

I guess we’re too close for comfort.

Yeah, they laugh all the time like this.

Something in particular. Oh, yeah

So I’m happy for you.

A dream come true.
yes

It was really good.

I hope you get out and get it though.

I want you to get it.

You’re out.

Mr. Ikema

Do you feel like you’re
not out yet? I’m not.

now and then

Oh, it’s so often.

Really? Thank you.

Because I listen to the radio
that can listen with it.

I listen to it with regret.

Then I hope you’ll send
a letter or something.

Oh, sure.
Yeah, yeah, yeah.

I’m listening to you honestly.
Come on, next time.

I’m going to be a little
selective with the rejected ones.

Let’s flush it.
Let’s flush it.

Oh, it’s still there.

It’s possible

Yes, it’s at Saya’s house.
Was it Dutt?

It’s a really neat recording,
shot like a music recording.

Yes, I’ll be doing music as
well, but in a live format.

Oh, yes.

Yeah, that’s right. I’m sorry to

interrupt, but Peter is
in Australia, right?

Yeah, I’m in Australia.

I mean, we’ve been talking about it
for a while, but live and over here

It’s not back yet.

Yeah, like secretly.

It’s not like we’re related.

No, I don’t think so much.

I haven’t heard that myself.

Maybe you’re doing it somewhere else.

I heard we’re down to zero.

The onset says there’s
been zero for a month.

So it’s amazing that they don’t do it.

That’s why I thought the country
handled it so differently.

I think so.
a lot

Maybe we have to do it
somewhere, and so does Japan.

No, but it’s great that
everyone’s getting gigs.

I think it’s great.

It’ll be an encouragement for everyone.

But I’d love to hear about Saya’s album.

New Home

It was so good.

Really?

It’s a crazy good album.

Pretty much all my friends say it’s good.
Oh, yeah.

He said it was nice.

It’s a masterpiece.
lie

Something like that.

I’ve been working on that
since about three years ago.

I feel like I’ve been left alone.

Or run aground.

It was written.
that’s right

That’s why I thought it would be
a good idea to release it now.

That’s not a recent song.

Something like home also
means hometown, right?

There is, isn’t there?

Yes, there is.

therefore

That word “new home”

From Fukushima.

I happened to meet someone from
Hiroshima who had moved to the area.

I’ve been talking to him and everything.

It has a lot of meanings.

The word “new home”.

You mean other people’s stories?

It’s all about me.

It’s something that
involves a lot of people.

It can also be taken to
mean something lighter, so

It’s something like that.

All the songs have nu.

Hey, it’s almost on.

But not all of them.

I’m looking at it right now.

There’s birds and sunflowers and stuff.

Why didn’t you make it a new bird?

difficult to speak about

But English is the new bird.

Yuko, did you hear that?

Of course. What are you doing?

I’ve been listening to you all day.

That’s right.

I heard you earlier.

something or other

It’s true.

It’s kind of unrelated.

Yesterday, we held the second Nekiru
Meaching event with 10 people.

We did it at a place
called Kokutair in Koenji.

For the first time, a girl named Numata

Yoshimiko wrote her own
songs by herself like that.

It was my first time to play.
oh! (startled)

Also, wow.

I thought I had done a fresher
project, but he did it.

I was watching that when
Yuko first came to me.

Ah!
It reminded me of the time I played.

It’s true.

Yes, I was also told by Saya that there

was a choir called Undora,
what, more than five years ago?

When I was playing with the
Tennis Coats, Saya-san told me

I’m there, too.

That wasn’t five years ago or anything.
More, sir.

Wasn’t it about ten years ago?

grandfather’s daughter

So Yuko and I

He said, “If you want to do something,

I’ll put together a live show for
you and you can write a song.

And then Saya-san said, like

They set up a gig at my
old Magikick office.

We did it, didn’t we?
That’s why I started there.

 

Graded Japanese Reading Practice

Gurenge

Gurenge (Demon Slayer – Kimetsu No Yaiba Opening Song) Translated To English And Explained 鬼滅の刃OP紅蓮華の歌詞を英語に訳して解説 https://youtu.be/rFbA75b_rlA The opening song for Demon Slayer Kimetsu No Yaiba,

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Culture

Japanese Band Musician Chat

Recently I had a chat with few of my favourite musicians from Japan: Saya from Tenniscoats, Yuko Ikema and Sota Tateishi from Jon No Son on the radio show “Kikeru Radio”.
テニスコーツのさや、池間由布子, 立石草太と「きけるラジオ」で話をしました。
Here’s a transcription in Japanese & English.
日本語と英語の文字起こしをつけました。

Transcript and pictures here:
https://japanoscope.com/japanese-band-musician-chat/

Original recording of chat appeared on Minna Kikeru Radio here:
https://minnakikeru.com/item/al:hAWdAge29r

Sayas – New Home
https://minnakikeru.com/item/al:WtNBRiFevV

Ikema Yuko 池間由布子 Albums
https://minnakikeru.com/?q=ikema

Japanese music and Albums mentioned in the recording:
Kanako Numata –
https://minnakikeru.com/item/al:IY3WS9UdJw

Kohost Sota Tateishi’s 立石草太 album with Jon No Son ジョンのサン:
https://minnakikeru.com/item/al:QmQAX2Cpth

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Songs In Translation

Yumbo Onibi

Onibi, by Yumbo is such a wonderful song. I’ve done a translation of the lyrics and will post an English language version when I get

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Who is behind this site?

I’m Peter Joseph Head. I lived in Japan for four years as a student at Kyoto City University of the Arts and on working holiday. I have toured the country six times playing music and speak Japanese (JLPT N1).

ピータージョセフヘッドです。3年間京都市立芸大の大学院として、一年間ワーキングホリデーとして日本に住み、6回日本で音楽ツアーをし、日本語能力試験で1級を取得しました。要するに日本好きです。

Who is behind this site?

I’m Peter Joseph Head. I lived in Japan for four years as a student at Kyoto City University of the Arts doing a Masters Degree, have toured the country six times playing music and speak Japanese (JLPT N1). I’ve written songs in Japanese and have released several albums through Tokyo label Majikick Records.

ピータージョセフヘッドです。4年間京都市立芸大の大学院として日本に住み、6回日本で音楽ツアーをし、日本語能力試験で1級を取得しました。要するに日本好きです。

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